わたしを呼びつけてください(笑)
(冬城カナエを呼びつけよう企画)
なんかいつの間にか月末です。。今週は夜に用事があるのは木曜日だけ! うわーい。時間があるっていいなあとか思いつつ、チコチコと某中華料理店のHPを作っています。以下の写真でどの店か分かった方は、ぜひ横浜中華街へいらしてください。チャーシューが美味です。

と、言うわけで。
「
冬城カナエを呼びつけよう企画」を始めたいと思います。
以前にもアナウンスしましたが、「冬城カナエを遠慮なく呼んでください。あなたの小説を読みにいきます」という企画です。
いちおう一ヶ月にお一人という感じで、今回はテスト試行です。(マズッた場合はサクッとやめる予定です)
先着お一人さまです。多数の場合は順番に一ヶ月にお一人ずつ対応させていただきます。
p.s.追記。
アナウンスしてたんですが、応募がとくにないので恒常的に開けています。ご希望の方は遠慮なくどうぞ。
で、もう一度書きます。
感想セクションと批評セクションを分けて用意しました。たぶんみんな全てにチェック付けると思うんですが(笑)、
自分でチェック付けたってことは、冬城からこの件に関して確実にツッコまれるんだということを覚悟して欲しいのです。よろしく(^^)。
わたしだって所詮シロート作家です。
なんか偏ったこととか言うと思います。それでもいいですね(笑)? ということで。
ご応募お待ちしております(^^)。
「
冬城カナエを呼びつけよう企画」
※拍手&メールフォーム御礼は、お待たせしちゃってスミマセン。今夜か明日にさせてください。kさんいつもありがとうございます。もちっと待ってね。
2007/01/30 | 冬城カナエを呼びつけよう企画 | トラックバック:0 | コメント:0 | 「しゃべるウサギ」へ
冬城カナエを呼びつけよう企画について
(冬城カナエを呼びつけよう企画)
うーん。実はこんなことを考えています。
「
冬城カナエを呼びつけよう企画」
要するに
「冬城カナエを遠慮なく呼んでください。あなたの小説を読みにいきます」という企画です。
いろいろリスクがあるのは重々承知なのですが、いちおう一ヶ月にお一人という感じでやっていこうかなあと思っています。
設置した理由は、リンク先の企画記事にも書きましたが、お友達WEB作家さんが増えたことで、なかなか回りきれないためです。
思い切って呼んでもらおうかな、と思ったわけです。
それから、
批評・感想サイト「Club A&C」さんのことはもちろん知っています。
知ってるんですけど、全く交流のない方々と批評・感想のやりとりするにも気が引けるんですわ(笑)。性格なんで許してください。
企画用のメールフォームでは、以下のように四つのスタンスの中からどれか選んでくださいと書きました。
「プロ作家になってデビューしたい」
「プロになることには興味がないが、もっと読者の支持を得られるような小説を書きたい」
「自分が書きたいオンリーワンな小説を追求したい」
「面倒なことなく、WEBで楽しくやりたい」
わたし自身は
「自分が書きたいオンリーワンな小説を追求したい」というスタンスなので、ストーリー構成とかキャラクターの構築とかについて、“こういう書きかたは良くない”と言われるのが嫌なのです。
わたしの小説が荒削りだったり、あまりウマくないとしても。それは冬城カナエがそういう荒削りなのを書きたいからそうしてるわけで。
たとえるなら、敢えてゴミをぶちまけて散らかしている部屋を「ねえ、冬城さん部屋が汚いから片付けた方がいいよ」って言われるのが実は嫌なのです(笑)。「好きで散らかしてるの!」みたいな。
(わたしが知りたいのは、何がウケて何がウケないのか、です。それからわたしの小説を読んで“〜を思い出した”とか、関連話題なんかも嬉しいです。だからココ最近、みなさんにいただくご感想については大満足です。ほんとうにありがたいことです。みなさんいつもありがとうございます)そんなわけで最近回りのWEB作家さんの小説を読むときに、自分と同じスタンス・考え方なのかどうかということにとても悩むのです。
「こんなこと言われたくないだろうなあ」とか、「いきなりこんなことツッコマれたら困るだろうなあ」とか思うのですよ。
そんなわけでこれを用意してみました。
その作家さんがどれが入魂作なのかっていうことも分かるし、いいかなあと思って。
お分かりのように、感想セクションと批評セクションを分けて用意しました。たぶんみんな全てにチェック付けると思うんですが(笑)、
大切にして欲しいのは、自分でチェック付けたってことは、冬城からこの件に関して確実にツッコまれるんだということを覚悟して欲しいということ。
わたしだって所詮シロート作家です。
なんか偏ったこととか言うと思います。それでもいいですね(笑)? ということです。。
2007/01/13 | 冬城カナエを呼びつけよう企画 | トラックバック:0 | コメント:0 | 「しゃべるウサギ」へ
冬城を呼びつけよう企画
(冬城カナエを呼びつけよう企画)
実は最近、お友達のWEB作家さんが増えすぎて、なかなか読みにいけない状況が続いています。
そんなわけで、思い切って
「冬城カナエを呼びつけよう企画」と題して、メールフォームを設置してみました。
要するに、ご自分の書いた小説を読んで欲しいというメッセージを冬城カナエにダイレクトに送れるようにしたものです。
ほんとに遠慮なくお使いください。そして冬城カナエを呼んでください。
あなたの作品の感想や批評を書かせていただきます(^^)。
■注意事項■
・1ヶ月につき先着1名様のみ対応させていただきます。
・長編でも短編でもどちらでも可ですが、小説限定です。
・エロやBL、官能小説は勘弁してください。
・月末30日に募集して、二週間ぐらいでお返事する予定です。
・冬城カナエと特にお付き合いのない方でも構いません。
・正直言って、冬城カナエには苦手なタイプの小説があります。大まかに言ってネガティヴ思考の小説なんですが、それを含め、この企画でお申し込みをいただいた場合、わたしは苦手なタイプに当たった場合に、正直に好みじゃないことや、苦手だということを書きます。その辺りを了解の上、お申し込みをお願いいたします。
※ご質問やお問い合わせはこの記事の下部にコメント入力欄がありますからそちらからお尋ねください。
■いつでもどうぞご利用ください■
■一ヶ月につき先着、1名前さまです。■
■多数ご連絡があった場合は順番に、一ヶ月に一本ずつってことで対応させてくださいませ(^^)。■
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -冬城カナエを呼びつけよう企画・申し込みフォーム※ご自分が、聞きたい項目のみチェックをお願いいたします。その通りに冬城が、感想等々書かせていただきます。
2005/01/13 | 冬城カナエを呼びつけよう企画 | トラックバック:0 | コメント:0 | 「しゃべるウサギ」へ